ブログトップ | ログイン
<   2014年 07月 ( 6 )   > この月の画像一覧
MMJ Joins As Official Tire Supplier For FEVHOTS™.
f0047981_2134279.jpg
MMJはMAXXIS MOTORSPORTS JAPANの略。
マキシスはダートトラック専用タイヤ"DTR-1"を製造するタイヤブランドです。

今シーズン2年目を迎えた私どもFEVHOTS™、
ご存知のとおり過去2戦は悪天候に阻まれ残念ながらキャンセルとなっておりますが、
年間スケジュ−ル上は10戦中の4戦を終了してサマーブレイクに入っております。

本年初頭より水面下で進行してきましたMMJ様とのご相談の結果、
9月からスタートする2014年シーズン後半戦より、
MAXXISタイヤは"FEVHOTS™オフィシャルタイヤサプライヤー"として
私どものレース運営にご協力いただくこととなりましたので、ここにご報告いたします。

今後FEVHOTS™にご参加いただく全てのコンペティターの皆様には、
当レースシリーズでの使用を主目的とした専用レーシングタイヤDTR-1の購入に際し、
スペシャルサポート価格でのご提供が可能となります。
諸事情によりサポート価格はこの場では明示いたしませんが、
後述する一般向け参考販売価格よりも大幅にお求めやすくなるものと考えております。

今後国内に正規流通するダートトラック専用タイヤDTR-1は以下3種となります。
・120/70-17 CD-5 一般向け参考販売価格 16,000円
 17インチ化した100-125ccライトウェイトマシン、スーパーモト車両などに。
 コンパウンドはCD-5(ミディアム)表記ですが19インチのソフトコンパウンドに相当。
 リムサイズ1.85-3.00程度を推奨。
・27x7-19 CD-3 一般向け参考販売価格 18,500円
 19インチ、主にフロント用としての使用を推奨。
 出力の低い空冷250ccクラス、スイングアーム幅の狭いビンテージ車両のリア用にも。
 同サイズはCD-3(ソフトコンパウンド)のみ。
 リムサイズ2.15-2.75程度を推奨。
・27.5x7.5-19 CD-5 一般向け参考販売価格 19,000円
 19インチ、リア用としての使用を推奨。
 同サイズはCD-5(ミディアムコンパウンド)のみ。
 リムサイズ2.15-3.50程度を推奨。

消費税率の上昇に伴い、一般向け参考販売価格は以前より多少お高くなっております。
過去に存在した120/70-17 CD-1/CD-2、19インチCD-10などは今後流通しません。
DTR-1はDOT(合衆国運輸当局)の認証タイヤでないため、国内公道使用不可。
ダートトラック専用レーシングタイヤです。

スペシャルサポート価格でご購入いただく際の条件は、以下の通りです。
・FEVHOTS™参加のためのRSRMCメンバーシップ登録が完了していること。
・当シリーズのレース、および関連イベントでの使用をその主目的とすること。
・新品状態での外部一般への転売は一切不可。
・レース車両およびトランスポーターへのステッカー貼付などを要請する場合あり。
・小ロットでの輸入をお願いする関係上、まとめて多数の購入は不可となる場合あり。
・FEVHOTS™主催者がサポート不適当と判断した場合、購入をお断りする場合あり。

スペシャルサポートでのタイヤのご注文は当方への個別のご連絡をお願いいたします。
本日より受け付けを開始いたしますので価格のお問い合わせなどお気軽にどうぞ。

FEVHOTS™にご参加でない一般のお客様は、
埼玉のTAMO'S Factory
大阪のYou71racing
広島のモミアゲスピードモーターサイクルズ様を初めとするFiled Day関連ショップ様
上記3拠点でご購入いただくことができるようになると思います。

今般シリーズとしてご協賛ご協力をいただくこととなり、大変光栄に思っております。
ダートトラックシーン狭しと言えども日本初の快挙。
我々のやっていることが当たらずといえども遠からず、間違ってないってことだといいな。
逆に言えばこれまで以上にいろんなヒトから見られてるってことですからね、
襟を正して純度の高いイベントにしていかなければね。

なお今後もFEVHOTS™は
MAXXISタイヤのみ参加可能なコントロールタイヤ制に移行することとかはありません。
要望あればグッドイヤーダンロップ、ゴールデンタイヤ、MITAS、Vee Rubberなど
北米からのお取り寄せのお手伝いはいくらでもいたします。
いつのまにかインドネシア生産になったK-180やピレリルッキンのDUROもいいと思う。
より速く走るため、勝つためにそれぞれ最善の選択をしていただければ、という話。

ご参加いただく方々の負担を可能な限り減らすのは主催者の当然の努めです。
いずれまとめて構想をブチ上げるつもりではありますが、
できればいつの日か、皆様からエントリーフィーをいただいて運営するのではなく、
逆に主催者サイドからスターティングマネー、
ショーに出演する報酬をお支払いする興行イベントとする構想も抱いています。

ダートトラックの走法だったり独特のレーススタイルとか雰囲気はもっと広まっていい。
ほっといても勝手に広まる…わけないけど。
"俺は私は楽しく乗れてればそれで十分"という方はそれもいいでしょう。
そのかわり文字通り一生全力で楽しんでください。
そうすればもしかしたらそれはそれで見てる人のことも楽しませられるかもね。

だがしかし、ですよ。
メイカーにもできなかった"金払ってでも見に行きたいぐるぐるレース"を作れたら、
その日こそが我々の新たな旅の始まりになったりするかもしれない。
だから俺はそっちを目指します。
ダートトラックはそのくらい可能性を秘めたスポーツだと信じているからです。
by 703thesidewaykid | 2014-07-15 03:01 | FEVHOTS™
台風一過は光陰矢の如しでRound4はRained OUT。
f0047981_255156.jpg
昨日7/13のFEVHOTS™Round4は、
降雨によるトラックコンディション不良のため進行途中で中止となりました。
前日から、あるいは当日早朝に遠路各地よりご参集いただいた皆様におかれては、
主催者の開催判断などの不手際も含め、多大なご苦労とご迷惑をおかけいたしました。

前日午後にいきなり予報が晴れから曇り時々雨との模様に変わりまして、
午後から雨かもということだったんで巻きで進行すればいけるかと考えましたが、
イマイチ読みが甘かったか朝からパラパラ。
今年のクワの土は非常に雨に打たれ弱くてトラック全周ヌルヌルになりかけまして、
雨雲レーダーのリアルタイム情報を睨みつつ、
一縷の希望をもって2tダンプ山盛り5杯=15tほどの山砂を投入して復旧に努めましたが、
結果としては各クラス6周+4周の2回のプラクティスと4周のスクラッチヒートの後、
更なる降雨によりあえなくレースオペレーション中止と決定した次第。
トラックプレップ、路面整備にご協力いただいた全関係者の皆様、
誠にありがとうございました。
新しく入れた山砂、ザクザクでかなり楽しめそうだったのに惜しかった。

今回のような状況は当シリーズスタート以来初めてのケースでしたので、
主催者判断として以下のように対応させていただく所存です。

全ライダーに出走1クラスあたり一律5ptsの年間ポイントを付与

お支払いいただいたエントリーフィーの50%(シングルエントリー=3,000円、W・トリプルエントリー5,000円)を、9月以降開催の残る6戦いずれかへのエントリー時に、1,000円ずつの割引という形で分割にてご返金いたします。

-----

次週7/21(月・祝)はHSW: 筑波Holy Speedwayでオープンプラクティスを開催いたします。基本的にご参加は保険加入済みのRSRMCメンバーの方のみ可能。メンバー以外でどうしてもという方は個別にご相談くださいませ。今回1日限りの傷害保険加入とかしていただけるなら走行可能とするかも。最少催行人数は10名くらいで走行料はひとり4,000円くらいを予定。日が迫っておりますのでご参加希望の方はお早めにご連絡ください。

その後8月は23-24日にオートパーククワにて合宿形式のオープンプラクティスを予定しております。こちらの詳細とシーズン後半のレース開催地などに関しては近日中に告知いたします。
by 703thesidewaykid | 2014-07-14 02:58 | FEVHOTS™
2 DAYS 2 GO FOR FEVHOTS™ Rd.4。
f0047981_4371898.jpg
たいふういっか!
お待たせしております。
明後日7/13長野県上伊那郡中川村・オートパーククワの気象庁発表の天気予報、
本日16時発表で晴れ時々曇り。
最高気温31℃・最低気温21℃・降水確率10%といった見込み。
というわけで晴天の霹靂、天候急変などのない限り、
2014 FEVHOTS™第4戦"Thunder in the Valley 2"は予定通り開催いたします。

続きを読む:2014第4戦暫定エントリーリスト / 開催要項
by 703thesidewaykid | 2014-07-11 17:00 | FEVHOTS™
今週末は台風一過でDAMN HOTかもしれません。
f0047981_19221355.jpg
今週末はFEVHOTS™ Round4
予報と台風の予想進度から察するに、
うまいこと晴れそうだと楽観しております。
レースへの暫定エントリーリストおよび開催可否は11日(金)17:00ごろに。

適度な湿り気が残ったザクザクのクッションか、
台風一過の酷暑に曝されて撒水しまくりのドライコンディションか、
行ってみるまでちょっとなんとも想像つかないんですけども。
さすがに小渋ダムの放水でどうにかなっちゃうとかはないと思います。

今回レース参加者対象の前日練習走行は、14時から17時を予定しています。
主催者は早朝より現地入りしておりますのでなにかあればお問い合わせを。


こちらは6/15開催の第2戦にて撮影・編集されたプロモーションムービー。
未見の方もそうでない方も、フルスクリーンHD画質大音量でお楽しみください。
ご参加の方もまだちょっともう少しの方も、いまからイメトレされたし!
by 703thesidewaykid | 2014-07-09 19:38 | FEVHOTS™
正調ダートトラッカーの皆様に世界の名品をお届けします。
f0047981_3292818.jpg
世界…といってもこの種目の本場アメリカからがメインになりますが、
日本ではそうそう簡単には手に入らないダートトラック用レーシングパーツをですね、
個別にご相談いただければ独自のルートでオーダーして広く皆様にお届けいたします。
どうせ乗るならヒトよりかっこいいのがいい。
写真や動画で見たことあるような本場っぽさ満点のルックスにしたい。
そんなハイセンスで正しく強欲な皆様のお手伝いができればと思っております。

たとえばこれらは春先くらいからポツポツとアメリカにオーダーしていた品々。
つい先日僕の手元に届きたてホヤホヤの舶来物です。
上の写真、タンクとシートの部から順番にご説明いたしますと、
・チャンピオンスタイルのファイバータンクとトラッカーシート
・XR100Rとか小排気量向けストーツ/XR750風ファイバータンクとトラッカーシート
・ナイトオイルインフレームスタイルのファイバータンク(左)
・レーステックシングルフレーマー用本家本元アルミタンク(中)
・レーステックシングルフレーマー用"レプリカ"ファイバータンク(右)
でございます。
・ファイバータンクはいずれもペットコック付きで四万五千円くらい
 レース専用パーツのため乗ったあとはガソリン抜いてカラにしたほうがベターです。
・トラッカーシートはセットで三万円くらい・カウルのみなら二万五千円くらい
 シートパッドはFRPとスポンジで簡単に作れるのでご自身で挑戦するのもいいかも。
・レーステックアルミタンクはペットコック別で十万円くらい
 こちらは一点ごとの新規製作で、前金で全額送金しないと製作始まらない感じ。
 シビレるプロ仕様…。

下の写真に移りまして、
・ショーワスタイルのツルっとしたPP製フォークガードは九千円より
 ソリッドカラーが白・黒・赤・青の各色あっていずれも九千円。
 カーボンプリント仕様のみスペシャルオファーで一万一千円。
 ストーツ/チェリアーニタイプとかアジャスタブルマルゾッキタイプも各色あり。
・各社フルフェイス用極薄ティアオフは15-20枚パックで価格応談
・ベイツタイプのステップラバーは2個セットで三千五百円

どれもこれもお安くないですが本場ではプロもアマチュアも当たり前のように使う品々。
フォークガードはルースト浴びてガサガサになりがちですが、ちょっとひと手間かけさえすれば、ヘシ折って壊さない限りはかなりの期間キレイに使えると思います。タンクやトラッカーシートなんかはせっかくなのでお好みのカラーリングとデザインでバッチリ仕上げていただきたい。

ネットショッピング全盛の現代社会ですが、米国アマゾンなんかでは買えないものがとても多いと思います。こういうパーツを長年細々と作ってらっしゃる方々はとってもオールドスクールですからね、月-金のビジネスアワーに電話オーダーだけしか受け付けなかったり、クレジットカード不可ですげー特殊な小切手のみしか支払い方法選べなかったりとかザラですから。

上記価格はすべてアメリカから東京までの送料込みでの参考概算価格です。為替レートや都度ごとの発送方法により多少の上下はあると思いますのでご勘弁を。

写真に映ってるもの以外にも、たとえばタンク・シートは様々なタイプがございます。「この写真のこの形のパーツが欲しい!」とかって言っていただければ、日米の幅広いネットワークを駆使して必ず探し出します。あとは55mmとか65mmとか75mmといったダートトラック専用オフセットのミツマタキットとか、スプロケットとディスクローターが取り外して左右交換できるクイックチェンジタイプのリアホイールとか、テッチンメガフォンマフラーとか、とにかく欲しいものがありましたらなんなりとご相談ください、ませ。在庫は多く抱えられませんが、FEVHOTS™関連イベントでは可能な限りサンプル展示や販売などもして参りたいと考えております。外装関係のフィッティングのご相談とかも随時受け付けますのでお気軽にお声がけ下さい。

いざ走る上で重要なホイールとかタイヤの話題は次週Rd.4の現場にて多分なにかしら発表。
ご来場でない一般の方にもそれ以降ナルハヤでお知らせしますので今しばらくお待ち下さい。
ちょっと面白いことになりそうですよ。
そちらもどうぞお楽しみに。
by 703thesidewaykid | 2014-07-06 03:30 | うれますかえます
2014 FEVHOTS™ 第4戦に向け本日よりプレエントリーを開始。
f0047981_323115.jpg
7/13(日)長野県上伊那郡中川村オートパーククワにて開催予定、
2014 FEVHOTS™ 第4戦へのエントリーを本日正午より開始いたします。
筑波HSWでのRd.3が中止になったとはいえなかなかタイトなレースシーズンです。
と、たにんごとみたいに言うよね。

[当レースシリーズFEVHOTS™にご参加いただく方は]
RSRMCへの事前のメンバーシップ/固定ナンバー登録、傷害保険加入が必須となります。
上記リンク先より加入内容をご確認のうえ、会員登録のお申し込みをお願いいたします。
なお広島で開催されているField Dayに今年度ご参加の方で、
主催者モミアゲスピード様の団体加入するスポーツ安全保険にご加入済みの方は、
当シリーズのレース参加に際して別途RSRMCにご加入いただく必要はございません。
下記に定めるレースへのエントリーフィーのみを当日お支払いいただければ結構です。
広島方面からエントリーされる方は、お手数ですが当方とモミアゲスピード様の両方に、
その旨お知らせいただければ幸いです。

[第4戦における開催クラスは以下3カテゴリー]
★ライトウェイトDT★
-空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量147cc以下
-2サイクル単気筒/国内公道仕様エンジン、メイカー出荷時排気量80cc以下
-フロントホイール19インチ以下/リアホイール14インチ以上
★ミドルウェイトDT★
- 空冷4サイクル単気筒、メイカー出荷時排気量148cc以上250cc以下
- 水冷4サイクル単気筒/レース専用エンジン、メイカー出荷時排気量150cc以下
- 水冷4サイクル単気筒/国内公道仕様エンジン、メイカー出荷時排気量250cc以下
- 2サイクル単気筒/レース専用エンジン、メイカー出荷時排気量100cc以下
- 空冷2サイクル単気筒/国内公道仕様エンジン、メイカー出荷時排気量81cc以上250cc以下
- 水冷2サイクル単気筒/国内公道仕様エンジン、メイカー出荷時排気量81cc以上200cc以下
- フロントホイール19インチ以下/リアホイール17インチ以上
★オープンDT★※現時点ではオートパーククワのみの開催
- 最大気筒数2気筒以下、メイカー出荷時排気量245cc以上
- フロントホイール19インチ以下/リアホイール18インチ以上
- グランドチャンピオン平尾雄彦に限り4サイクル226cc(改)での試験的な出走を認める
※国内公道仕様エンジンの基本定義: 国内で一般に流通し、遵法的にナンバー登録可能な車両のエンジン。ナンバー登録可能であっても一部の海外生産車など、レース専用エンジン同等とみなされる性能を持つものは主催者判断で除外する。

上記3クラスのカテゴライズに引っかかる方は、当方まで個別にご相談ください。
"ダートトラックレースのフォーミュラに合致するか"が最終的な判断基準となりますが、
主催者判断にて個別に出場を許可する場合もあります。

[レースエントリーフィー}
レースエントリーに係る費用はすべて当日会場での現金払いとなります。
なお以下の通り、エントリー期間によりご参加費用が変動します。
開催日に近づくほど割高となりますのでご注意ください。

・本日7/1より7/7までの早期エントリー期間のお申し込み
 シングルエントリー:6,000円
 ダブルエントリー:10,000円 (6,000 + 4,000円)
 トリプルエントリー:10,000円 (6,000 + 4,000 + 0円)

・7/8よりレース前日7/12までのお申し込み
 シングルエントリー:8,000円
 ダブルエントリー:14,000円 (8,000 + 6,000円)
 トリプルエントリー:18,000円 (8,000 + 6,000+ 4000円)

・7/13レース当日、会場でのお申し込み
 シングルエントリー毎:10,000円
 ※複数クラスエントリー時の割引はございません。

[レースへのエントリー]
エントリー方法は当方への直接のお電話、メール、FBページ内イベント欄、
または当blogへのコメントにてお願いいたします。
ご予定の方はお早めにご連絡ください。
暫定エントリーリストは、レース2日前に発表する予定です。

なお、事前エントリー後、やむを得ずご参加をキャンセルされる場合は、
レース前日の正午までに主催者にその旨を"確実に"ご連絡ください。
前日正午までにご連絡をいただければ、
参加費用をお支払いいただく必要は一切ありません。
但しエントリー済みの方がご連絡のないまま当日不参加となった際には、
運営スタッフの人件費、準備に係る手配などもありますので、
次回のご参加までに、当該レースのエントリーフィー全額をお支払いいただきます。

[レース開催可否の判断]
予定を組んだ段階で承知の上ですがレース開催週の本州は梅雨の時節となります。
週間天気、およびピンポイントの当地の予報など、天候不良/トラックコンディション不良が強く予想される場合、レース5日前ごろから開催可否の検討に入ります。開催判断の最終決定はレース前日17時をメドといたしますが、悪しからずご了承ください。

[FEVHOTS™ 第4戦までの当方関連事前練習日について]
・今週末7/5は筑波HSWでBKスライディングスクール主催のTT走行会"SP!NS"開催予定。
・レース前日7/12は13時ごろより2-3時間の練習走行時間を設定する予定です。


こちらは6/15開催の第2戦にて撮影・編集されたプロモーションムービーです。
未見の方もそうでない方も、フルスクリーンHD画質大音量でお楽しみください。

エントリーについて、ご不明な点などあればお気軽に当方までお問い合わせのこと。
以上。
by 703thesidewaykid | 2014-07-01 03:30 | FEVHOTS™